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​Miharu Toriyama ヒストリー

<愛媛県西条市に生まれる>

5歳の時、TVドラマを見てココに行きたい!と強く思う、そこがパリだった           

6歳、バレエを習いたい!と思うも、日本舞踊を習うことになる

18歳、日本舞踊藤間流の名取(藤間優香)となる

 

<関西へ>

​1987  母の猛反対を説得し、デザイナーになる夢を抱いて大阪の服飾専門学校へ入学
​1990    神戸に拠点を置く大手アパレル会社JAVAグループ「ketty」に入社
 ~1999 企画パタンナー主任を経て「ketty」を退職。
​2000  ゼロになるべくヨーロッパ一人旅へ主発!ヨーロッパと日本を行き来しながら、
〜2002 デザイナーとしての感性とオートクチュールの技術を磨く
​2003  自身のブランド「Michelle」としての創作を開始
​2005  フードコーディネーター・堀尾晴一さんのTV出演や雑誌掲載用の衣装を製作
(1992~2005  仕事の傍ら、フラメンコ、劇団を経てタレント事務所に所属)
<ふたたび愛媛へ​>
2006  父の病気を機に、全てを手放して愛媛県西条市に帰郷
​2007  ご縁に導かれるまま服創りを再開
​オーダーメイド、パーティーやウェディングドレスの製作、出典多数
​2008  口笛奏者・分山貴美子さんのコンサート衣装や、NHK BS「童謡を歌う」等の 
​TV出演の衣装を製作
​能とコンテンポラリーダンスのコラボレーション衣装他、舞台衣装多数
​様々なイベントにてドレス製作、出展
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​これまでの経緯と出逢った人たちとの巡り合わせにより心に決める。
周りの人たちと幸せになるために服を創ろう!と。
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​2009  女性創作家コラボレーション「ばらーら09」(西条市丹原文化会館)でのMichelleファッションショー
​を皮切りに、ストーリー仕立ての4回のショーを実施
​東洋と西洋の融合(キモノとドレス)をテーマにした独特な世界と自然や太陽と月、水をテーマにした輝きの世界を表現する
​2010  結婚
​2011  出産
​2012  生後3ヶ月の息子を伴い、シディ・ラルビ・シェルカウイ演出作品「PUZ/ZLE」
​のクリエーションに衣装デザイナーとして参加(南仏・アヴィニョン演劇祭初演)
​ブランド名を「Michelle」から「Miharu Toriyama」に改称
​篠笛演奏家・阿部一成の衣装専属
​2017  古事記公演(Atoa.主催)の舞台衣装(イザナミ命・イザナギ命)を製作
ワクワクが湧き上がり、夢だったパリやローマへの生地の買い付けをスタート
​2018  インド舞踊家・亀本美砂さんの天河神社ご奉納の衣装を製作
石鎚神社お山着を製作
​2019  道後山の手ホテルにて、アイビーウィズメイクアップ&ファッションショー
​2020  今治FC×ユニ・チャーム、ムーニー選手衣装を製作
創作神話昔ばなし​(明)ける。」公演の原案、演出、衣装を​手掛ける
新型コロナウイルスの影響のなか、野菜作りを始める
土と自然からエネルギーをもらいながらの創作中に、またワクワクが湧き上がり自宅のアトリエでの展示会開催を決める
​MiharuToriyama秋服コレクション(ヨーロッパ編)アトリエファッションショー&展示会を開催、オリジナル服をスタートする
​2021  子供の頃に夢見たパリ!パリへの行き来をスタートに、世界中を旅しながら出逢った布をカタチにし、
​着る人が輝く世界を描きながらワクワク創作を続けている
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